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[BOOKデータベースより]
第1章 老子のことば(なぜ「水のごとし」なのか;老子は「無為自然」とは言っていない;万物は使い捨て ほか)
[日販商品データベースより]第2章 荘子のことば(『荘子』開巻;既成概念の取り壊しが今はじまる;奇想天外な幕開け ほか)
第3章 こんなところに老荘思想(桃源郷の原風景;家康も好んだという名言;二つの勇気 ほか)
儒教にはない強烈な毒を吐き、常識を根底からひっくり返すようなことを言う老荘思想には、「無為自然」や「癒し」だけではない何かがある。カビ臭く思われている「老荘思想」に新鮮な息吹きを吹き込む書。