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[BOOKデータベースより]
1960年代後半から現在に至るまでの日本、そして北海道の社会運動について、当事者として運動に関わりながらその思想を紡いできた花崎皋平。その個人史を辿ることで、いまを再確認し、今後の手がかりを得る。
第1章 ただの市民が声をあげ始めた
[日販商品データベースより]第2章 希望の言葉「じゃなかしゃば」
第3章 越境する参加民主主義
第4章 個人的なものは政治的である
第5章 ウレシパモシリの共生
第6章 ピープルとしての生き方
1960年代から現在に至るまで、日本と北海道の社会運動に当事者として関わりながら、その思想を紡いできた哲学者・花崎皋平。その個人史を辿ることで“今”を確認し、今後の手がかりを得る、社会民衆運動私史。