- 鉄道連絡船細見
-
海峡を結ぶ“動く架け橋”をたずねて
キャンブックス
- 価格
- 2,640円(本体2,400円+税)
- 発行年月
- 2008年12月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784533073199
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価格:4,950円(本体4,500円+税)
【2023年10月発売】
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[BOOKデータベースより]
イラストでたどる鉄道連絡船の変遷
[日販商品データベースより]1 “呼び名”いろいろ
2 鉄道連絡船の位置付け―鉄道連絡船は特殊船か
3 旅客用水陸連絡施設の変遷
4 鉄道連絡船の主な建造所
鉄道連絡船華やかなりし頃の情景
5 船舶塗装規程―国鉄連絡船の制服
6 青函航路の寝台車航送
7 十勝丸2の進水
8 進水記念絵ハガキ
明治17年から104年間、懸命に走り続けてきた日本の鉄道連絡船。本書では水陸連絡設備の変遷や、生まれた建造所との関わり、連絡船の呼称の推移など、今まであまり取り上げられなかった事柄を中心に紹介。