- エネルギー自給自足時代がやってきた
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休耕田を生かす「水素農家」の出現が日本をエネルギー自給国に変える
- 価格
- 1,210円(本体1,100円+税)
- 発行年月
- 2008年09月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784861282799
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[BOOKデータベースより]
「省エネ」から「創エネ」へ。休耕田を利用し、水と太陽の恵みによって生み出される「水素」で、日本はエネルギー輸入国から、自給国に変身できる!やがて枯渇する化石燃料に代わるものとして「水素社会」の実現を提唱し、新エネルギー創出のためのシナリオを描く、夢のプロジェクト。
第1章 日本のエネルギー問題を考える
第2章 エネルギーを水素に求めて
第3章 太陽光発電
第4章 太陽光線の受光地を求めて
第5章 水素農家の拡大
第6章 水素社会
第7章 水素社会の安全問題・公害および地球温暖化ガス
第8章 化石燃料社会のエネルギー経済
第9章 水素社会のエネルギー経済