- 闘う経済学
-
未来をつくる「公共政策論」入門
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2008年05月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784797671735
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 入門・産業組織
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2010年03月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
未来をつくる「公共政策論」入門
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2010年03月発売】
[BOOKデータベースより]
序章 経済学と現実政治との隙間で―経済学の力
[日販商品データベースより]第1章 ケインズ的常識と闘う―マクロ経済政策の基礎
第2章 「増税論」と闘う―財政政策
第3章 金融危機と闘う―不良債権と金融再生
第4章 失業と闘う―産業と政策
第5章 役人と闘う―地方財政改革
第6章 “既得権”と闘う―郵政民営化の経済学
第7章 抵抗勢力と闘う―経済財政諮問会議の役割
第8章 千変万化の政治と闘う―政策決定プロセス
終章 権力と闘う―改革の戦術とリーダーの条件
経済学は本当のところ、実際に役立つのか。竹中平蔵教授が大臣時代の実体験をもとに、「公共政策論」を解説。政治を動かす「リアリズム経済学」のメカニズムと、政治家たちとの戦いぶりを詳かにする。