この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 国立大学教授のお仕事
-
価格:990円(本体900円+税)
【2025年04月発売】
- 憲法の学校 親権、校則、いじめ、PTA――「子どものため」を考える
-
価格:1,925円(本体1,750円+税)
【2025年02月発売】
- ワクワクと安心の保育環境づくりへ
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2024年08月発売】
- 子どもが自ら育つ園庭整備
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2018年04月発売】
- 「小学校で困ること」を減らす親子遊び10
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2014年06月発売】

























[BOOKデータベースより]
第1章 総論 子どもと環境―保育環境を総合化する試み
第2章 公立幼稚園での試み 運動場よりも園庭!―築山「なかよし山」とその役割
第3章 過疎の地域と保育園 地域丸ごと保育環境―原風景を胸に刻む保育
第4章 野外中心の保育 毎日遠足、毎日探検―くり返しの自然の中で育つもの
第5章 保護者とともに 親参加の幼稚園―育ち合い・支え合いで楽しく子育て
第6章 認可外保育施設から いま保育が家庭にできること―矛盾をつつみこむ家庭支援
第7章 建築空間環境 元気な子どもを育む保育環境とは―子どもの育ちをめぐる今日的課題をふまえて
第8章 地域の遊び環境 ケガとお弁当はじぶんもち!―プレーパークの試み
第9章 メディア環境 子どもとテレビ・テレビゲーム―映像メディアの子どもへの影響と保育実践における可能性
第10章 保育行政 人的環境としての保育者―保育士資格と研修のあり方を中心に
終章 課題 子どもが育つ環境づくりの課題と方向性―自ら意味づけることができる環境の保障