[BOOKデータベースより]
ぱんやのぱんは、つるりんぽーん!おっとたいへんにげちゃった。いろんな形に姿を変えるへんしん!ぱんは、どこへいくのかな!?子どもたちと一緒にいろんな形とゆかいな音を楽しんでくださいね。
[日販商品データベースより]「ぼくはぱんだよ、へんしんぱーん」。ぱんやのぱんは、つるりんぽーん。おっと大変逃げちゃった。いろんな形に姿を変える「へんしんぱん」はどこへいくのか…。いろんな形とゆかいな音が楽しい絵本。
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パン屋のおじさんが、パンの生地をこねこねしていると、「ぼくはぱんだよ、へんしんぱーん!」ぱんくんが、元気よく外へ飛び出して行ってしまいました。最初に会ったのは、へび。ぱんくんは、へびの形になって、にょろにょろにょろ。ねこに会ったら、にゃお。くるまに会ったら、ぶるるんぶっぶー。ぞうに会ったら、のしのしぱおーん!声に出して読んでみると、音がおもしろくて、いろんな形が出てくるので、耳と目で楽しめます。きっと、ぱんくんのように、真似がしたくなってしまうはず。「おさんぽ うきうき らったかたん」と歌う、ぱんくんが、なんともやわらかそうで、きもちよさそう!かわいらしい絵で、焼きたてのパンのような、ほかほか気分になります。
パンやのおじさんが、「こねこねこね」と美味しいパンを作ります。パン生地くんのにこやかな顔が、曲者でした。「おっとたいへんつるりんぽーん!」と擬音語もまだまだ嬉しい孫です。とても楽しそうに変身していくのもリズミカルです。やっぱりパンが食べたくなります。道の駅のどんぐりの里で並んで米粉のパンを食べたら美味しかったです。元気の変身ぞうさんパンを作るのがやっぱりとても嬉しそうに楽しく仕事をしていました。美味しいと言ってもらえるのが嬉しくて頑張ってるんだね!(押し寿司さん 60代・愛知県 )
【情報提供・絵本ナビ】