- Mac再発見の旅
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Leopardに生かされる素晴らしきユーザーインターフェース
アスキー・メディアワークス KADOKAWAアスキー・メディアワークス
柴田文彦- 価格
- 2,075円(本体1,886円+税)
- 発行年月
- 2007年10月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784756150349
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【2026年03月発売】





















[BOOKデータベースより]
コンピューター市場に占めるマックのシェアは、およそ6%程度だ。しかし、数字だけでは判断できない存在感やユーザーの愛着度がある。その理由はどこにあるのだろう?すべてのパーソナルコンピューターがあこがれた「Mac OS」。現在もなお色あせず、新OSへと引き継がれるであろう魅力について、マックの歴史を紐解きながら探っていこう。きっとMac OSが、そしてマックが、もっともっと好きになるはずだ。MacPeople誌の大人気連載が待望の書籍化。
第1章 GUI概論(初代マックが予言した現在のGUI;「らしさ」を決定づけたマックのダイアログ ほか)
[日販商品データベースより]第2章 Finder(アイコンに込められたマックGUIの根源;固定されたメニューバーの秘密 ほか)
第3章 ハードウェア(初代マックハードウェアに仕込まれた方向性;初期ハードウェアのバランスと進化 ほか)
第4章 ソフトウェア(コンピューターからソフトウェアプレーヤーへ;TigerのDashboardはDAの再来か? ほか)
第5章 グラフィック(グラフィックの基礎を作ったQuickDraw;OSの「品質」に貢献してきたPostScript ほか)
第6章 システム(必要なものだけを見せるリソースの秘密;マルチタスクへの道のり ほか)
全てのパーソナルコンピュータが憧れた「Mac OS」。現在もなお色あせず、新OSへと引き継がれるであろう魅力について、Macの歴史をひもときながら探る。MacPeople誌の大人気連載、待望の書籍化。