この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- あれは何だったんだろう
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年03月発売】
- おひとりシニア、かろやかに暮らす
-
価格:880円(本体800円+税)
【2026年05月発売】
- ひみつのしつもん
-
価格:792円(本体720円+税)
【2023年11月発売】
- 死ぬまでに行きたい海
-
価格:935円(本体850円+税)
【2025年02月発売】
- 岸本葉子の暮らしの要
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2024年11月発売】


























[BOOKデータベースより]
「5年が経過しました」主治医の言葉がこうも胸にしみ通るとは、予想外だった。食事療法や漢方医院通いは、今も続けいている。仲間と“希望”や“これから”を語り合うことも。たしかに、がんは長い。それでも、のんびり、ゆったり、自分なりに付き合っていこうと思う。
第1章 日々のこと(一本の電話から;ラッキーカラー;おしゃべりの効用;似顔絵びより ほか)
[日販商品データベースより]第2章 それまで、これから(それまで、これから;希望の言葉;座談会 遠藤順子×香山リカ×残間里江子×岸本葉子「女の老後」に勝ち負けなし;座談会 香山リカ×岸本葉子 司会・関川夏央 女40代シングルの「生活と意見」 ほか)
虫垂がんの手術から6年、日々の想いは様々、心も揺れる…。がん治療のひと区切りとされる5年目を迎える時、患者は何を思うのか。「がんサポートキャンペーン」に参加した日々の心境を綴る。