- デキる女とダメな男の脳習慣
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- 価格
- 755円(本体686円+税)
- 発行年月
- 2007年09月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784047101111
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[BOOKデータベースより]
大脳生理学の立場から提言!無意識な行動が男の脳をダメにする。男と女の脳の不思議。
第1章 “逆脳トレ”で、日本人の脳は退化しつづける(危機に瀕している日本人の脳;電車ですぐ座る男は、脳もセックスもダメになる;マンガやテレビを見ながら食事する男は、脳も表情も貧しくなる;何をおいてもまずメールチェックでは、脳はますます弱くなる)
[日販商品データベースより]第2章 もろい男脳、タフな女脳(男脳と女脳は、やはりちがう;いざというときに度胸がすわる女脳、パニックになる男脳;現代文明の行き詰まりは、男脳の行き詰まり)
第3章 このままでは、ますます男脳は弱くなる(ゲーム脳は、男の仕事もセックスも弱くする;モテない男は、チョイ悪オヤジにもなれない;デキる女も、男脳化すると行き詰まる)
第4章 男らしさ、女らしさを輝かせる脳習慣(脳に活力を与える朝食のとり方;和食は、最高の“ブレインフード”;休日には、パソコンは強制終了;買い物は見て、さわって、試して;車をおりて、歩け、歩け)
なぜ女性は強くたくましく元気でいられるのか。大脳生理学者が、男女の脳の性質の差と、工夫がなく楽を追い求める現代人の、生活の悪習慣を指摘。さらに規則正しい生活を少しの工夫で脳を甦らせる方法を伝授する。