- Noahを創った男
-
三沢光晴の参謀
- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 2007年07月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784583100401
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価格:2,090円(本体1,900円+税)
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三沢光晴の参謀
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[BOOKデータベースより]
全日本プロレス時代に「ジャイアント馬場秘書」として馬場に生活のすべてを捧げたリングアナウンサーの仲田龍は、馬場の死後、若手時代から盟友関係にある三沢光晴と共に全日本を離れ、新団体NOAHを立ち上げた。馬場への献身の日々、全日本との確執、NOAH設立のための苦闘、旗揚げ後の激動の軌跡…。全日本、NOAHの中枢でさまざまな事件を目撃・体験してきた“元・馬場秘書”“三沢の参謀”が、知られざる真実を赤裸々に明かす。仲田の初証言をもとに『週刊プロレス』元編集長・本多誠が描くメジャープロレス団体の裏面史。
第1章 馬場に捧げた日々
[日販商品データベースより]第2章 別離と船出
第3章 三沢との二人三脚
第4章 ファンサービスの原体験
第5章 プロレスの新聖地の苦闘
第6章 武道館・ドームへの道
第7章 団体か?企業か?
巻末スペシャル対談 和田京平(全日本プロレス)×仲田龍(NOAH)
“元・ジャイアント馬場秘書”“三沢光晴の側近”が、知られざるNOAH誕生の真実を赤裸々に明かす。仲田龍の初証言をもとに「週刊プロレス」元編集長・本多誠が描く、メジャープロレス団体の裏面史。