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[BOOKデータベースより]
16歳で海軍に志願して地獄を経験、辛うじて生還した戦後は、天皇を崇拝した自らの責任を含め、戦争責任について問い続けた思想家・渡辺清。彼が遺した言葉を読み解きながら、思考停止状態に陥ったこの国の言論状況を見すえつつ、戦後世代として徹底的に語り合う。
再び裏切られた「戦後」
[日販商品データベースより]対談 日本人と戦争責任(「戦中派」世代の体験を受け継ぐことができるか;天皇制をめぐって;政治家や官僚を縛る憲法から国民の生き方を定める憲法へ ほか)
戦艦武蔵とともに海底で眠る友へ
なぜ『海の城』『戦艦武蔵の最期』『砕かれた神』を書いたのか
戦争責任について問い続けた思想家・渡辺清。その息子にあたる世代の2人の著者が、彼が遺した言葉を読み解きながら、思考停止状態に陥ったこの国の言論状況を見据えつつ、戦後世代として徹底的に語り合う。