- 実務詳解内部統制の文書化マニュアル
-
- 価格
- 5,170円(本体4,700円+税)
- 発行年月
- 2007年04月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784502270505
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 監査役になったら。
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2026年01月発売】
- 監査役監査の基本がわかる本 第5版
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2024年03月発売】
- Q&AでわかるSSBJ基準の実務ガイドブック
-
価格:3,740円(本体3,400円+税)
【2025年12月発売】
- Q&A株式上場の実務ガイド 第5版
-
価格:4,620円(本体4,200円+税)
【2025年08月発売】
- Q&AでわかるCSRD/ESRSの実務ガイドブック
-
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【2025年03月発売】
























[BOOKデータベースより]
2006年6月に成立した金融商品取引法により、「内部統制報告制度」が導入され、2008年4月以降に開始する事業年度から、上場企業等は、財務報告に係る内部統制を評価しその結果を開示することが義務付けられました。また、2007年2月には金融庁から「財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準・実施基準」が公表されました。本書は、これらの基準等を盛り込み、内部統制の文書化について詳細に解説しています。文書化の対象・範囲の決定から記載例まで、図表や例示を多く用いて、具体的なイメージとして文書化の実務が理解できるよう解説しています。
第1章 財務報告に係る内部統制の文書化について
[日販商品データベースより]第2章 文書化の進め方
第3章 文書化の対象・範囲の決定手順
第4章 全社的な内部統制の文書化
第5章 業務プロセスに係る内部統制の文書化
第6章 IT統制
第7章 金融機関における業務プロセスに係る内部統制の文書化
第8章 内部統制のテストおよび評価
第9章 プロジェクトマネジメント
付録
企業にとって負荷の大きい内部統制の文書化作業の具体的方法を解説。内部統制監査基準・実施基準に対応し、適切な記録・保存のための文書化の対象・範囲の決定から記載例まで、図表や例示を多く用いて詳説。