- フロイト=ユンク往復書簡 下
-
講談社学術文庫 1813
Sigmund Freud/C.G.Jung Briefwechsel.講談社
ジークムント・フロイト カール・グスタフ・ユング ウィリアム・マグァイア W.ザウアーレンダー 金森誠也- 価格
- 1,155円(本体1,050円+税)
- 発行年月
- 2007年04月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784061598133
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 日米映画の架け橋ラストサムライ2393億円の男
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年04月発売】
- ピンク色の国
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年07月発売】
- 分析心理学セミナー1925
-
価格:3,740円(本体3,400円+税)
【2019年06月発売】
- 分析心理学セミナー
-
価格:3,960円(本体3,600円+税)
【2019年10月発売】
- W.バベル/協奏曲ニ短調作品3ー3
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年10月発売】



























[BOOKデータベースより]
師弟として、父子として、濃密な関係にあったフロイトとユンクだったが、一九一一年、リビドー理論をめぐって二人の間にさざ波が立ちはじめる。この亀裂は深刻化し、やがて一九一三年、関係解消を呼びかけるフロイトの手紙にユンクが即応し、二人は悲劇的な結末を迎えることとなった。本巻では、訣別へと至る一九一〇‐一三年の書簡を中心に収録。
一九一〇年
一九一一年
一九一二年
一九一三‐二三年