- 2011年金利敗戦
-
日本国破産処理の現状
Kobunsha paperbacks 102
- 価格
- 1,047円(本体952円+税)
- 発行年月
- 2007年03月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784334934040
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価格:6,930円(本体6,300円+税)
【2019年12月発売】
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Kobunsha paperbacks 102
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[BOOKデータベースより]
2011年、金利が5%に達すれば日本国の破産は確定せざるをえない。いま、われわれは破産処理経済のなかで暮らしている。
序章 2011年問題
[日販商品データベースより]第1章 金利をめぐる攻防
第2章 金利は市場を映す鏡
第3章 歴史は警告する
第4章 ゼロ金利はなにをもたらしたか?
第5章 日米金利差の真相
第6章 破産の岐路に立つ家計
第7章 財政再建への道筋
第8章 中国と石油と英語
解除されたゼロ金利は、今後さらに上昇する恐れがある。金利とはいったいなにか。金利が上昇すると、庶民生活はどうなるのか。本書は主に「金利」という側面から、日本の財政を検証する。