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[BOOKデータベースより]
病院で二倍以上も差がつく生存率。人手や専門知識不足により、相次ぐ放射線・抗がん剤の医療事故。そして、相も変らずまかり通る時代遅れの治療法。信頼できる情報すら乏しい中、「がん難民」は納得できる治療を求めて病院や医師を探し歩くしかない―。救えるはずの命を救うために、患者の立場から病める現状を徹底検証する。がん医療の罠に陥らないための一冊。
第1章 命をつなぐ世界標準薬が使えない
[日販商品データベースより]第2章 揺らぐがん検診
第3章 相次ぐ放射線治療事故
第4章 病院で差がつく生存率
第5章 「救える命を救う」アメリカのがん医療
第6章 がん死亡率は下げられる
病院で2倍以上も差がつく生存率、相次ぐ放射線・抗がん剤の医療事故、時代遅れの治療法…。救えるはずの命を救うために、患者の立場から医療現場の病める現状を徹底検証。がん医療の罠に陥らないための1冊。