- 面白いほどよくわかる民法のすべて
-
身近な法律知識が手に取るようにわかる!
学校で教えない教科書
- 価格
- 1,430円(本体1,300円+税)
- 発行年月
- 2005年11月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784537253368
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[BOOKデータベースより]
1 民法とは、なんでしょう?(民法のポジション―民法は日本の法律、六法の中のひとつの法律だ;民法の成り立ち―不平等条約撤廃を目指して! ほか)
[日販商品データベースより]2 民法の概念(民法は5つの編から成り立っている―民法を大きく分けた5つの分類とその内容;民法の総則とその内容―民法の基本ともいえる総則の内容とは ほか)
3 生活の中での民法1―民法総則・物権法・担保物権法(未成年者と学生ローン―未成年者の親に返済の義務はない!;心裡留保―嘘や冗談の契約も有効になる! ほか)
4 生活の中での民法2―債権法(根保証―連帯保証人を陥れる罠!;連帯保証人―債務者同様、「催告の抗弁権」も「検索の抗弁権」もない! ほか)
5 生活の中での民法3―家族法(慰謝料―同棲を解消されても慰謝料は取れない!;遺留分―遺言にも優先する相続人の権利 ほか)
我々が日頃無意識にしている行為は、ほとんどが民法に関連している。民法とは何かを説明し、その概念を紹介。さらに普段の生活における1シーンと民法の関係について、図解や具体例を交えてわかりやすく説く。