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[BOOKデータベースより]
「殴られ屋」として路上に立ち続けた3年4カ月。殴られ続けた後遺症で、左目は視力を失い、記憶力も低下していく。増え続ける借金、家族と離れ離れの生活。そして失業…。そんな状況のなかでも、晴留屋明は決して諦めない。「できないことはない。できるまでやれば、必ずできる」と言い続ける。何もかも失った彼は、この1冊にすべてを賭けた。
1章 胸を張って「殴られ屋」―2001〜2002年春(とんでもないお馬鹿さんだった子供時代;愛するあなたへ―殴られ屋の妻に捧げる ほか)
[日販商品データベースより]2章 「殴られ屋」から「逃げ隠れ屋」へ―2002年春〜2003年(殴られ屋パフォーマンスに、ついに終演の時がやってきた;妻との約束 ほか)
3章 転落していく日々―2004年前半(娘の結婚、出産、そして離婚;私とアンディ・ラウと映画収録 ほか)
4章 ついにどん底―2004年後半(自分勝手に教会に住む;「隠れ家」だと私だけが思っていた ほか)
5章 小さな希望―2005年(晴留屋さんが僕達の仲人です;幻の復活 ほか)
「殴られ屋」として路上に立ち続けた3年4カ月。後遺症で左目は視力を失い、記憶力も低下していく。増え続ける借金、家族との離れ離れの生活。そして失業…。何もかも失った男がすべてを賭けた1冊。