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- 脳という劇場 新装版
-
唯脳論・対話篇
青土社
養老孟司
- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 2005年10月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784791762088


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[BOOKデータベースより]
人が観ている世界は、脳という劇場で演じられる芝居にたとえられる。舞台装置の延長に芝居があるように、装置としての脳の延長に世界が存在する。脳のしくみを解くことは世界の謎を解くことだ。「時間は流れない」「美人亡国論」「人体博物館を作れ」など、問題発言続出のラディカルな対談集。
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人が観ている世界は脳という劇場で演じられる芝居に例えられる。舞台装置の延長に芝居があるように、装置としての脳の延長に世界が存在する。脳のしくみを解くことは世界の謎を解くことだ…。ラディカルな対談集。