- バイオ・情報の最前線
-
- 価格
- 836円(本体760円+税)
- 発行年月
- 2005年06月
- 判型
- B40
- ISBN
- 9784621053713
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 「私」という存在の科学
-
価格:3,190円(本体2,900円+税)
【2026年02月発売】
- 高市早苗の暴走が始まる
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年04月発売】
- 「自分には価値がない」の心理学 新版
-
価格:990円(本体900円+税)
【2025年07月発売】
- たぶん世界一おもしろい理科 物理・化学
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2025年12月発売】
- 変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2025年10月発売】
























[BOOKデータベースより]
情報の電子化と発信がだれでも手軽に行えるようになった今日。情報過多、情報の氾濫ともいえる状況の中、最前線ではどのようなことが考えられているのかを解説。
第1章 バイオインフォマティクス(バイオインフォマティクスとは;遺伝子とゲノムの歴史 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 データベース(「データベース」の公式定義:JIS;「データベース」の公式定義:著作権法 ほか)
第3章 情報検索(検索エンジンの現状;「グーグル」で「Google」を検索すると ほか)
第4章 デジタルライブラリー(デジタルライブラリーとは;ネットワーク上の図書館:アメリカ ほか)
情報の電子化と発信が誰でも手軽に行えるようになった今日。情報過多、情報の氾濫ともいえる状況の中、最前線ではどのようなことが考えられているのか。国立情報学研究所の市民講座での講演を元に加筆。