- 労働基準法の実務相談 平成17年4月1日現在
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中央経済社 中央経済グループパブリッシング
全国社会保険労務士会連合会- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 2005年07月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784502877711
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[BOOKデータベースより]
労働基準法は企業が人事労務管理を円滑に遂行する上で、最も重要な法令であり、その内容も採用・退職、賃金、労働時間、休日・休暇など複雑多岐にわたっている。また、近年では、労働基準法と関連して育児・介護休業法、男女雇用機会均等法、労働者派遣法などの理解も欠かせないものとなってきた。本書は、これらに係わる実務上の取扱いをマスターするために、一般的ケースや特異なケースの具体例をあげて平易に解説した実践指導書である。改正育児・介護休業法に応じて関連記述を刷新。
第1編 労働基準法(総則;労働契約 ほか)
[日販商品データベースより]第2編 育児・介護休業法(育児・介護休業法の改正;育児休業は期間雇用者・パートタイマーにも認めなければならないか ほか)
第3編 男女雇用機会均等法(女性であることを理由とした差別とは;「均等取扱い」の意味 ほか)
第4編 労働者派遣法(派遣労働者を受け入れることのできる業務と期間制限;派遣先企業の責任にはどのようなことがあるのか ほか)
労働基準法を中心に、育児・介護休業法、男女雇用機会均等法、労働者派遣法について、労働条件管理の実務上、よくある疑問や特異な事例をやさしく解説する。社労士、企業の実務担当者必携の相談集。