- 三國志黄土の獅子たち
-
- 価格
- 1,430円(本体1,300円+税)
- 発行年月
- 2005年04月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784775803134
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[BOOKデータベースより]
「張家のひとびと―張小燕伝」―蜀漢建国から、その衰亡までを宮中で見つめた“張飛の娘”の物語。「江水滔々」―呉を離れて嫁いだ孫尚香。劉備やその仲間たちと、呉の狭間で揺れ動く想い。「狼狽記」―曹操からの出仕を拒否し隠遁する司馬懿とその妻の物語。「感生」―呉の姉妹を娶った孫堅は、太平道の陰謀を暴く過程で朱治、程普らと知り合うのだった。「白馬の猛将」―心ならずも曹操の陣にいる関羽は、袁紹の陣に義兄・劉備がいることも知らずに戦場を翔る。「大破金鎖陣」―徐庶が趙雲に与えた指示は、曹仁の布いた八門金鎖陣を戦いもせずに、ひたすらに駆け抜くことだった。「鴻鵠は暁の雨に啼く」―曹家に奉公にあがった少年時代の夏侯惇が見た曹操。気鋭の作家による三国志アクションファンタジー短編集の第2弾。
[日販商品データベースより]気鋭の作家たちによる、三国志アクション・ファンタジー短編集の第2弾。蜀漢建国からその衰亡までを宮中で見つめた“張飛の娘”の物語「張家のひとびと〜張小燕伝」をはじめ、全7編を収録。