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作品と論評
英宝社 大森義彦
点
チカノ文学は、誰から、そして何から読めばよいのか?代表的な作家6名をえらび、要を得た原文の引用と概説で、チカノ文学の広がりと多様性を考究する。
第1章 南西部メキシコ系の文学活動(概観;代表的作家たち)第2章 チカノ文学と“Indianness”(インディアンであることの誇りと恥辱;川を渡ったインディアン―Arturo IslasのMigrant Souls)第3章 「メスティーソ・アメリカン」―Richard Rodriguez論(Hunger of Memoryにおける言語;「多から成るブラウン」―Days of ObligationとBrown)
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長岡洋介 原康夫
価格:3,300円(本体3,000円+税)
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1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
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[BOOKデータベースより]
チカノ文学は、誰から、そして何から読めばよいのか?代表的な作家6名をえらび、要を得た原文の引用と概説で、チカノ文学の広がりと多様性を考究する。
第1章 南西部メキシコ系の文学活動(概観;代表的作家たち)
第2章 チカノ文学と“Indianness”(インディアンであることの誇りと恥辱;川を渡ったインディアン―Arturo IslasのMigrant Souls)
第3章 「メスティーソ・アメリカン」―Richard Rodriguez論(Hunger of Memoryにおける言語;「多から成るブラウン」―Days of ObligationとBrown)