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[BOOKデータベースより]
郵政民営化で日本の社会と国民の生活は本当によくなるのか?当事者たちから、核心を抉り出す。
序章 郵政民営化問題を抉る
[日販商品データベースより]第1章 郵政民営化の本質とは何か―竹中平蔵氏
第2章 郵政公社の改革はどこまで進んだか―生田正治氏
第3章 政府金融の弊害を除去できるのか―宮内義彦氏
第4章 郵政事業の経営のあり方とは―北城恪太郎氏
第5章 不公平な競争にならないか―山崎篤氏
第6章 亡国の改革案ではないのか―荒井広幸氏
第7章 郵政民営化の望ましいプロセスとは―ロバート・フェルドマン氏
第8章 改革の天王山はどこにあるか―竹中平蔵氏
民営化で日本の社会と生活は本当によくなるのか。竹中平蔵郵政民営化担当大臣、生田正治日本郵政公社総裁、山崎篤ヤマト運輸(株)代表取締役社長など様々な立場の7人との対談で、郵政民営化の核心を抉り出す。