この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- プロレタリア短歌
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2019年01月発売】
- 「つながり」がよむ
-
価格:8,250円(本体7,500円+税)
【2025年10月発売】
- 青春という名の丘に来て
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2017年08月発売】























[BOOKデータベースより]
あなたのお師匠さんは大丈夫ですか?あの大家たちも新聞の選者たちも誤用・珍用・奇用のオンパレード!日本語をなめている俳人たちの実態をつぶさに検証した驚愕・震撼の書。
足らぬ?足りぬ?―言語の変化、俳人が日本語をなめる理由
[日販商品データベースより]大家と門弟たちと―誤りだけは忠実に継承される
我が仏尊し―遮二無二押し通す無謬説
不毛の論争、というより泥仕合―頬被りと「古代語では」の連発と
「夕陽」と「試む」―厄介な漢字の訓、簡単な動詞活用
この惨状!―俳人協会のアンソロジーを点検する
歌人たちのミステーク―ブルータスよ、お前もか!
俳人の性格と句と誤用と―碧梧桐・蛇笏・秋桜子・草田男の場合
再び、この惨状!―大新聞の選者たちを点検する
「五段活用」「変っても語幹」「仏は仏、沸は沸」―新かな・新字体をめぐる怪談三題
なぜ変えないのか、なぜ変えたのか―難しい英語の綴り、易しい旧かな
愛情こそがすべてを正道に導く―国語問題を考えるにあたって
甘えまじ→甘ゆまじ、老ひたもふ→老いたまふ…。あの大家たちも新聞の選者たちも、誤用・珍用・奇用のオンパレード。日本語をなめている俳人たちの実態をつぶさに検証した驚愕・震撼の書。