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[BOOKデータベースより]
アメリカは、その誕生のときからまぎれもなく「帝国」であった!アメリカと世界の関わりを、「精神史のプリズム」を通してとらえた、画期的アメリカ論。
第1部 二十世紀アメリカ外交の軌跡―理想と幻滅の系譜(世界へ船出するアメリカ―逡巡のとき;アメリカ外交における理想主義の本質―ウィルソンの挫折;第二次世界大戦と「現実主義の幻想」;「冷戦の勝利」という混迷に向かって)
[日販商品データベースより]第2部 アメリカ外交を洞察する視座(「三つの誕生」に見るアメリカ精神の深い淵;独立革命そして「ローマの堕落」へ;南北戦争と「試練を求める魂」;「ペリー来航」から「マッカーサー進駐」への衝動 ほか)
四つのアメリカと一つの外交
圧倒的な力の増大を背景に楽観主義と傲慢が支配するアメリカ。2期目のブッシュ政権の外交は。「富の帝国」の理念と本能を鋭く洞察。アメリカと世界の関わりを「精神史のプリズム」を通して捉えた画期的アメリカ論。