- だれが量子場をみたか
-
日本評論社
中村孔一 中村徹(予備校講師) 渡辺敬二(物理学)- 価格
- 3,300円(本体3,000円+税)
- 発行年月
- 2004年07月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784535783935
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 高校物理 公式の導出ー力学・波動編ー
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年08月発売】
- 難関大入試 鉄緑会 物理問題集 登竜門 力学・熱力学篇
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2025年12月発売】
- 解析力学
-
価格:3,630円(本体3,300円+税)
【2024年07月発売】
- 完璧に理解できる大学受験物理の基礎
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2026年02月発売】
- 量子アルゴリズム
-
価格:5,940円(本体5,400円+税)
【2014年10月発売】



























[BOOKデータベースより]
2003年3月に学習院大学で行われた「数理物理シンポジュウム」での講演をもとにした、量子に関する論考集。
1 量子の世界を電子波で見る
[日販商品データベースより]2 磁気単極子の電気二重極能率
3 だれが量子場を見たか
4 量子場と相互作用を行う量子系の数理
5 ブラウン運動しながら場の量を測る
6 場の数理科学の来た道
量子と場をめぐって、数学と物理学の交錯が創り出す刺激的な議論の展開と、様々な実験結果をまとめて解説。2003年3月に学習院大学で行われた「数理物理シンポジュウム」での講演を元に構成した書。