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[BOOKデータベースより]
文章の鍛錬とは、まず書きたいことから始めるべきである。本書は、小論文も作文も苦手な32名の大学生が、「書きたいことを書きたいように書きたいだけ」書いた、初めての文章表現。キーワードは「生命、愛情、家族」。一期一会を、猪突猛進を、右往左往を、愛別離苦を…。精一杯の文章に、素朴な感動がよみがえる。
課題「私と動物たち」(「ぼくと歯医者」(斎藤耕輔);「ヤモリと私の夢」(平林洋三);「二匹の英雄 クワガタムシ」(淵野喜一);「雪風よ」(新沼吉秀);「ぼくとザリガニとの関係」(川中昇);「ウシの涙」(端町礼子);「タヌキの親子―出会いと別れ」(井渡良一);「私とかば」(伊豆美礼);「ハムスター マイ・リトル・エンジェルズ(親馬鹿の詩)」(川口美波);「小さな命〜ハムスターと私」(佐木隆子) ほか)
[日販商品データベースより]道場主からの一言
文章の鍛練とは、まず書きたいことから始めるべきである。本書は、小論文も作文も苦手な32名の大学生が、「書きたいことを書きたいように書きたいだけ」書いた、初めての文章表現。