- 吉田松陰
-
身はたとひ武蔵の野辺に
ミネルヴァ日本評伝選
- 価格
- 2,750円(本体2,500円+税)
- 発行年月
- 2003年09月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784623039036
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身はたとひ武蔵の野辺に
ミネルヴァ日本評伝選
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[BOOKデータベースより]
幕末の思想家・教育者、吉田松陰。下田踏海、投獄、刑死という劇的で短い生涯を辿り、松下村塾から幕末維新の人材が輩出した理由、そしてたえず揺れ動いてきたその人物像について、松陰研究の第一人者が迫る。
序章 松陰はいかに理解され、評価されてきたのか
[日販商品データベースより]第2章 松陰吉田寅次郎の誕生
第2章 藩外へ眼を向ける
第3章 救国済民の政治思想
第4章 松下村塾の誕生
第5章 草莽崛起の実践者
終章 吉田松陰はわれわれに何を語りかけるのか
幕末の思想家・教育者、吉田松陰。下田踏海、投獄、刑死という劇的で短い生涯を辿り、松下村塾から幕末維新の人材が輩出した理由、そして絶えず揺れ動いてきたその人物像について、松陰研究の第一人者が迫る。