- がんに罹った自分とのつきあい方
-
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2003年01月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784120033582
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[BOOKデータベースより]
「がん‐医と心を考える会」のメンバーが、それぞれ“がん医療”“カウンセリング”“鎮痛”“看護”“医療経済”“医薬開発”“高齢化問題”など各分野の専門家としての立場から書き下ろした一冊。
がんを診る患者さんを診る―医者と患者の関係はどうあるべきか
[日販商品データベースより]若いがん患者たち―潔さと残酷と
がんの心身相関―がんの心身医学・心身医療
がん患者への心理的・社会的サポートと医療制度―「ケアとしての医療」の充実のために
がんの痛みは治療できる―痛みからの解放を得てがんと闘おう
創薬の立場から考えるがんの化学療法―歴史から学ぶ将来展望
抗がん剤への挑戦―患者が選択しうる多様な抗がん剤を目指して
がんの看護を考える―がんの生存者であり続けること
最晩年の生き方考え方―家族のために、自分のために
今、必要なのは政治の“名医”―僕の前立腺がん体験記
がん医療、心のケア、鎮痛、看護、医療経済、医薬開発、高齢化問題など各分野の専門家10人による、がんと闘う患者とその家族へのメッセージ。不運を不幸にしないための最新知識と心構えをアドバイスする。