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[BOOKデータベースより]
1 ニューメディアの後に何が来る?(理論の無視界飛行;アフター‐メディア ほか)
[日販商品データベースより]2 知識社会における針路どりの問題(法と信頼;知識のリスク ほか)
3 歴史の幸福な終焉(ユートピアのパラドクス;命名された世界、陳列された世界 ほか)
4 人工性のなかで生きる(意味づくりとしてのデザイン;「不確定性に曝されて」 ほか)
ネット、ケータイ、実体のない、中心のない情報のネットワークが「世界」を僭称する。批判理論研究の先鋭であり、コミュニケーション学研究者の著者が、思索の全容を語りながらこの時代を描出する。