- 楽老の季節を生きる
-
- 価格
- 1,540円(本体1,400円+税)
- 発行年月
- 2002年09月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784408591698
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[BOOKデータベースより]
経験豊富な著者が語る、勇気とゆとりの老年讃歌。
「つ」がつく間は神様だ
[日販商品データベースより]楽老の始まりは思春期にあり
青春こそ楽老の電源なのだ
空即是空・未来即是現在
想い出づくり
惑老の時を越えよ
無事是名馬なれど一病息災も良し
人生はいつも「その次」
お仕事サン、ありがとよ
お待たせしました「私」サン
楽老の季節がやって来た
あとはどうやって死ぬかだけだ
「老い」と「青春」は隣合せ。73歳の著者が自らの人生をふりかえり、「老いの季節」をいかに楽しんで生きるかを説いた、書き下ろし長編エッセイ。経験豊富な著者が語る、勇気とゆとりの老年讃歌。