- パイがふたつあったおはなし 新装版
-
ピーターラビットの絵本 19
The tale of the pie and the pattyーpan- 価格
- 770円(本体700円+税)
- 発行年月
- 2002年09月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784834018738
[BOOKデータベースより]
このお話には、ソーリー村に実際にある家々、庭、小道などが、そっくりそのまま描かれていますが、登場する住民たちはみな動物です。ねこのリビーがいぬのダッチェスをお茶の会に招待したことから、こっけいな騒動が始まります。1905年刊。
[日販商品データベースより]猫のリビーが犬のダッチェスをお茶会に招待した。ごちそうはなんとダッチェスの嫌いなねずみのパイ。困ったダッチェスは、リビーが買い物に行っている間に、自分が作ったパイと交換してしまおうと…。
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ねこの奥さんのリビーといぬの奥さんのダッチェスのお茶会のお話です。
ねこにとってはねずみのパイは好物だけどいぬにとっては。。。
安易な気持ちで誘いには乗らない方がいいのかもしれません,断る勇気も自分を守ることになるのかもしれません。
同じ主婦の立場から色々考えさせられる今回のお話でした。(まゆみんみんさん 40代・兵庫県 女の子7歳)
【情報提供・絵本ナビ】