この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 江北図書館
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2022年12月発売】
- ゆっくり学ぶ子のための「こくご」学習指導の展開
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2011年06月発売】
- ようこそ、読書のアニマシオンへ
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2018年07月発売】
- ボン書店の幻
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2008年10月発売】

ユーザーレビュー (1件、平均スコア:5)
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
-
HonyaClub.comアンケート




-
「おすすめ江戸時代の本」レビューコメント
風景と賑わい。(チャナエ/男性/30代)






















[BOOKデータベースより]
在原業平『伊勢物語』から武田百合子『富士日記』まで、街道筋にちなむ書物五十三冊を独自の視点で厳選・紹介する紀行文コレクション―当代きっての博覧強記が道案内をつとめ、知的スリルに溢れる書物漫遊の旅。
大泉黒石『弥次郎兵衛喜多八』(江戸)
[日販商品データベースより]岡本かの子『東海道五十三次』(東海道)
岡本一平『手製の人間』(東海道)
岡本綺堂『半七捕物帖』(小田原)
牧野信一『熱海線私語』(小田原)
坂口安吾『明治開化・安吾捕物帖』(小田原)
竹原春泉画『絵本百物語―桃山人夜話』(真鶴)
三遊亭円朝『名人長二』(湯河原)
三遊亭円朝『熱海土産温泉利書』(熱海)
泉鏡花『わか紫』(熱海)〔ほか〕
東海道が生まれて400年。東西を結ぶこの地帯は宿場ごとに独特の文化を形成してきた。『伊勢物語』から武田百合子『富士日記』まで、街道筋にちなむ書物53冊を独自の視点で紹介する紀行文コレクション。