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[BOOKデータベースより]
初版刊行後の経済の激変、契約法の国際化・統一化へ向けた動き、さらに理論ベースにおけるあらたなパラダイム構築の動きに対応すべく、理論ベースの叙述に徹して現在の理論動向と到達点に配慮した全面改訂版。初版を二分冊にして、質的にも量的にも叙述内容を拡充し、債権者代位権以降の民法の注釈書の機能もはたしうるようにした最先端・最高水準の理論書・体系書。研究者・実務家必見。
第5編 債権の保全(責任財産の保全)(責任財産の保全一般;債権者代位権 ほか)
第6編 債権の回収(弁済―債権の現実化過程;弁済の当事者 ほか)
第7編 債権の人的担保(多数当事者の債権関係を含む)(保証債務;多数当事者の債権関係)
第8編 債権関係における主体の変更(指名債権譲渡;債務引受 ほか)