この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 百一歳。終着駅のその先へ
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2025年03月発売】
- 娘と私の時間
-
価格:759円(本体690円+税)
【2026年02月発売】
- こんな暮らし方もある
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年02月発売】
























[BOOKデータベースより]
愛犬家か?犬の敵か?人は犬ではないから、犬の気持ちはわからない。それを決めるのは犬だが…。犬は犬らしくあれ、と願う佐藤愛子のこんな飼い方、愛し方。
1 犬は犬らしく生きよ(“らしさ”の習性;タロの過去;ポチ ほか)
[日販商品データベースより]2 犬の事件簿(姑根性;犬たちの春;タマなしタロー ほか)
3 動物たちへの詫び状(熱涙;権べェ騒動;アホと熊の話 ほか)
「怒りの佐藤」で知られる著者は、大の動物好き。しかしその名の通り、動物にもプライドある生き方を求め手厳しい。抱腹絶倒エッセイ。