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[BOOKデータベースより]
わかりやすく親しみやすくひもといた「法華経って何」大宇宙のドラマがここに…。芥川賞作家が放つ渾身の力作。
第1部 『法華経』は仏教思想の百科事典である(ウグイスは『法華経』と啼く;『法華経』には何もかもが書かれている;紫式部も『法華経』を読んでいた ほか)
[日販商品データベースより]第2部 『法華経』は釈迦の最後の教えである(釈迦の教えは沈黙から始まる―序品第一;ついに釈迦が口を開く―方便品第二;三車火宅のたとえ―譬諭品第三 ほか)
第3部 本物の『法華経』はここから始まる(無数の菩薩が地面から涌出する―従地涌出品第十五;ついに『法華経』の謎が解き明かされる―如来寿量品第十六;『法華経』を守る者への教え―分別功徳品第十七 ほか)
難解に思われがちな「法華経」を、芥川賞作家が、スリルにあふれた大スペクタクルドラマとして捉え、新たな魅力を伝える1冊。