- 永瀬清子
-
五柳叢書 66
五柳書院
井坂洋子
- 価格
- 2,200円(本体2,000円+税)
- 発行年月
- 2000年11月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784906010899

この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
井坂洋子詩集 続
-
井坂洋子
価格:1,282円(本体1,165円+税)
【2008年09月発売】
-
井坂洋子詩集
-
井坂洋子
価格:902円(本体820円+税)
【2024年03月発売】
-
詩の目詩の耳
-
井坂洋子
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2013年08月発売】
-
夜は九夜 日は十日
-
有住洋子
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2026年01月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
『グレンデルの母親』(1930年刊)から『春になればうぐいすと同じに』(1995年刊)まで60余年。詩のことばを思索し、耕し、表現し続けた現代詩の母、永瀬清子。時代を担う詩人が、遺された作品を読み込み、対話する。
第1章 「コーヒーの進軍ラッパ」が鳴る時
第2章 流れるごとく書けよ
第3章 「あなた」の向こう側へ
第4章 認識の刺
第5章 女詩人のさえずり