[BOOKデータベースより]
ひろくんのおばあちゃんが、小さいころからいってみたかったごうら山。てっぺんには、おそろしいそこなし沼があるといわれていました。
[日販商品データベースより]年をとってすっかり元気をなくしたおばあちゃんは、子どもの頃から行きたいと思っていた”ごうら山”へのぼってみようと思い立ちます。
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このお話の始まりは、おばあちゃんが生きるのに飽きたという所からでした!!私はとってもビックリしたのですが、子供はさらっと流していました。でも、おばあちゃんは孫の助けもあって無事、生きがいを見つけて楽しく生きていくみたいでよかったです。(イカリサンカクさん 20代・石川県 男の子5歳)
【情報提供・絵本ナビ】