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[BOOKデータベースより]
「もう誰にも会いたくない」と思ったことはありませんか?ここで語るのは、もうひとりのあなたです。「ひきこもり」経験者15人へのインタビュー。
勝山実―僕の中にまだいるんですかね「プチエリート」くんが
岩田紀美子―仲間は他にもいっぱいいることを知って欲しい
松下秀明―どうして入院させたんだと父を問いつめた
宮坂由貴―たぶんすごく必要な時間だと思う、それがわかるのは出てきてから
望月道代―まわりの人から見るともどかしくて「何やってんねん」と思うかもしれへんけど
小林貴彦―人と同じペースではやっていけない、ちょっとずつ前進していけばいいと思っています
沢田祐一―やっぱり妻子に救われている部分は大きいと思いますね
新井宏之―その声を聞いてすごく俺のことを考えてくれているんだと感じたんです
水口康介―いくら何でも甘えだと思ったらそう言ってもいいと思う
井上香織里―ひとりでもがいていても生きるエネルギーが消費されるだけだと思った〔ほか〕