- 光エレクトロニクスと産業
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- 価格
- 2,860円(本体2,600円+税)
- 発行年月
- 2000年02月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784320085602
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[BOOKデータベースより]
本書では、先端光エレクトロニクスシリーズの応用編の1つとして、光エレクトロニクス分野の研究開発とそれらの産業化のかかわり、ならびに、光エレクトロニクス産業のこれまでの推移を、企業の生産額という「データ」に語らせている。あわせて、企業の声もアンケートを通じて集積し、彼らの「思い」も垣間見ることができるという、この分野ではこれまで例のない内容を盛り込んでいる。
第1章 光エレクトロニクス研究と産業化(「ひかり」から「光エレクトロニクス」へ;ベンチャーの活躍 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 日本の光エレクトロニクス産業の推移と展望(日本の光エレクトロニクス産業の推移;日本の光エレクトロニクス産業の最近の動向 ほか)
第3章 個別分野の推移と展望(光情報通信関連分野;光ディスク関連分野 ほか)
第4章 市場の変化に対応する光エレクトロニクス研究のあり方(光ケーブル市場の変化;通信量の大きな変化 ほか)
光エレクトロニクス分野の研究開発とそれらの産業化のかかわり、ならびに光エレクトロニクス 産業のこれまでの推移を、企業の生産額という「データ」に語らせている。あわせて、企業の声も アンケートを通じて集積し、彼らの「思い」も垣間見ることができるという、この分野ではこれまで 例のない内容を盛り込んでいる。なお、本書は(財)光産業技術振興協会が収集した日本の企業からの 1980年以降のデータを基本にしてまとめたもので、関係者にとって多くの示唆を与える必読の書。