- 武士の時代
-
- 価格
- 902円(本体820円+税)
- 発行年月
- 2000年01月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784005003341
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[BOOKデータベースより]
「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり」―『平家物語』や『太平記』が都の辻々で語られた中世は、全国で新興の武士が活躍する一方で、新しい創造性に満ちた仏教が民衆の広い支持を集めた時代だった。本巻は、源平争乱から鎌倉開府、蒙古襲来を経て、室町花の御所で華麗な能が舞われた応仁の乱前夜までを活写。
第1章 武家社会の形成
第2章 貴族・寺院社会と武士
第3章 村落・都市社会と武士
第4章 東アジア世界と日本社会
第5章 室町幕府の富と平和
第6章 流通経済と幕府政治の転換