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[BOOKデータベースより]
いつもそこに歌があった。服部良一から宇多田ヒカルまで一気にかけ上がるスーパーカルト・エッセイ。戦後日本音楽史の決定版!!登場アーティスト592名・登場ヒット曲505曲。
戦争が終わって、彼らは歌った―「東京ブギウギ」と服部良一
ジャズが聞こえる“フェンスの向こうのアメリカ”―ひばり、チエミ、いづみ
ロックンロール上陸―ウエスタン・カーニバルとロカビリー旋風
青春が輝いていた―橋幸夫と坂本九
アメリカン・ポップスと無国籍歌謡曲―渡辺プロと「ザ・ヒットパレード」が発信
誰が美空ひばりを演歌の女王にしたのか―演歌を仕掛けた男たち
ビートルズがやってきた!―GSブーム到来
GSの残したもの―ザ・タイガースとフォーク・クルセダーズ
フォークソングとカウンターカルチャー―岡林信康から吉田拓郎へ
シンガー・ソングライター革命―「結婚しようよ」と「傘がない」の衝撃〔ほか〕