- 英文法は楽しい
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- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 1999年02月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784654000418
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【2021年12月発売】




















[BOOKデータベースより]
能動態と受動態のあいだにはニュアンスのちがいがあります。また、実際の会話ではおもにhave toが使われ、mustは避けられる傾向にあります。I must go to the party.は言外に「本当は行きたくないのに…」とか「あなたが行ってくれたらいいのに…」といった気持ちを匂わせていることになるからです。本書は英文法を「学ぶ」ことを目指して編集された本です。英語の背景やニュアンスのちがいを知り、頭を使って学習した結果として英文法を習得してください。英文には必要に応じて、アメリカの発音に近いフリガナをつけました。
何のために英語を勉強するの?
nameって『ナーメ』だったの?
敗者の残党には目をつぶろう
「ゴキブリと私」は1人称複数?
S+V+Oこそ英語の命
わがままな『be子』の物語
『本家』と『総本家』はどちらがえらい?
pianistとピアニストの関係は?
前置詞が重要になったワケは?〔ほか〕