- アジア辺境紀行
-
- 価格
- 586円(本体533円+税)
- 発行年月
- 1999年02月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784198910488
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- バンコク旅の魅力再発見! アジアの優しさに出合う街歩き
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2025年11月発売】
- アジアのある場所
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2021年08月発売】
- 5万4千円でアジア大横断
-
価格:858円(本体780円+税)
【2021年04月発売】
- 「裏国境」突破東南アジア一周大作戦
-
価格:946円(本体860円+税)
【2021年07月発売】
























[BOOKデータベースより]
マニラの闇、バンコクの深奥、タイ北部のメーホーソーン、バングラデシュの娼館、インドのブラマプトラ川、厳寒のインド・ヒマラヤ、アフガニスタン各地、少数山岳民族の住む村々…旅人たちはアジアの辺境を目ざす。そこには日本人が忘れてしまった心があり、癒しがある。そして旅人は自身を取り戻す。さあ、君もバックパックを背負い辺境を目ざせ!そして自分自身になれ!文庫書下し。
マニラ、まにら、魔尼螺(浜なつ子)
熱情バンコク(岡崎大五)
八年後のメーホーソーン(福田素子)
イスラムの娼婦たち(森川庚一)
僕はまだ、ブラマプトラを見ていない(森永秀史)
厳冬のインド・ヒマラヤ潜入記(謝孝浩)
アフガニスタンに消えた日本人(西牟田靖)
原色の人々(下川裕治)