
- 在庫状況:品切れのためご注文いただけません
- ものぐさ人間論
-
岸田秀コレクション
青土社
岸田秀
- 価格
- 2,420円(本体2,200円+税)
- 発行年月
- 1998年10月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784791791477


この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
英雄の解剖図鑑
-
祝田秀全
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2024年01月発売】
-
歴史は予言する
-
片山杜秀
価格:968円(本体880円+税)
【2023年12月発売】
-
宗教が変えた世界史
-
祝田秀全
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2023年08月発売】
-
仏教名言辞典
-
金岡秀友
価格:1,694円(本体1,540円+税)
【2025年01月発売】
-
唯幻論始末記
-
岸田秀
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2019年01月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
子供、神経症、尊厳死、マインドコントロール、レイプ、セックス、民族問題…「人間は本能の壊れた動物である」というテーゼの下に独自の精神分析を樹立した岸田秀が、気鋭の知識人たちの力を借りて、人間の本性に迫る。
ものわかりのいい親ほど危ない!?(鳥山敏子)
ヴァーチャルに泳ぐ子供たち(中島梓)
女子中学生の気持ち(花井愛子)
青少年犯罪の未来学(福島章)
レイプ神話の解体(落合恵子)
ものぐさマインドコントロール(天野祐吉)
尊厳死の行方(山折哲雄)
惑いの国ニッポン―神経症をめぐって(渡辺利夫)
マンネリこそは偉大なるエネルギー(奥本大三郎)
官能と性愛の間(内田春菊)
母親幻想=アジア幻論(松本健一)
せめぎ合う民族摩擦の時代(山口昌男)