この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- この世は生きる価値がある
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年06月発売】
- アリーチェと魔法の書
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年04月発売】
- 呼人は旅をする
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年10月発売】
- ぼくのシェフ
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年07月発売】
- 妖怪サトリのウロコ落とし
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2025年07月発売】



























ごく普通な女の子ののぞみちゃん。いろいろ「ないしょ」があるから、読んでいるとのぞみちゃんに親しみがわいてきます。
ページを開くたびに、いろいろな「ないしょ」が語られます。お父さん、お母さんも等身大で登場して、親近感が沸いてきます。
あんなこと、こんなこと、いろいろあるから楽しい。登場する「ないしょ」が、よくありそうで許せることばかり。あっけらかんとしているから暗くならない。
私も自分の幼い頃を思い出して、今では笑える「ないしょ」がいっぱい。
こんな家庭なら、一人で閉じ込めてしまって苦しむ「内緒」は生まれないかも。
親子で楽しみました(ヒラP21さん 50代・千葉県 男の子12歳)
【情報提供・絵本ナビ】