この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- アメリカの黒い傷痕
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2025年07月発売】
- セキュリティの共和国ー戦略文化とアメリカ文学
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2025年08月発売】
- アメリカ文学にみる女性冒険者たち
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2025年02月発売】
- アメリカ文学にみる女性の教育
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2024年02月発売】
- アメリカ文学における終末論的想像力
-
価格:4,400円(本体4,000円+税)
【2025年01月発売】

























[BOOKデータベースより]
355人が語る永遠の魅惑。半世紀間、愛されつづけた大ロマンの「愛と性」から「人種問題」までを分析する。
1 『風と共に去りぬ』現象
2 スカーレットに憑かれて
3 「アトランタのマーガレット・ミッチェル」
4 ヒロインのなかのヒロイン
5 王と腰抜け―男たちの『風と共に去りぬ』
6 明日があるわ
7 みんなのマミー―『風と共に去りぬ』は人種差別的か
8 郷愁から将来へ―『風と共に去りぬ』の歴史と遺産