- 遅れたものが勝ちになる
-
エッセイ集6
中公文庫 い35―12
- 価格
- 513円(本体466円+税)
- 発行年月
- 1992年06月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784122019140
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ふかいことをおもしろく
-
価格:880円(本体800円+税)
【2024年10月発売】
- この人から受け継ぐもの
-
価格:880円(本体800円+税)
【2019年04月発売】
- にほん語観察ノート
-
価格:649円(本体590円+税)
【2004年04月発売】
- 社会とことば
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2020年04月発売】
- 井上ひさしの日本語相談
-
価格:935円(本体850円+税)
【2020年11月発売】


























[BOOKデータベースより]
貿易摩擦と農業問題、憲法談義、さらにはプロ野球を面白くする法、樋口一葉、石川啄木、宮沢賢治への架空インタビュー、ブロードウエイ観劇記など、諷刺の天才が鋭く現代の諸相を語る。
遅れたものが勝ちになる(日本語;「個人的見解」への個人的見解;希望の制度;戦後史をどこからはじめるのか ほか)
架空インタビュー(樋口一葉に聞く;宮沢賢治に聞く;石川啄木に聞く)
すぽーつ・ふらすとれいてっど(ボールの行方;ゴルフについての悪口;審判のマバタキ;片目の名ショート ほか)