- 長らえしとき
-
- 価格
- 427円(本体388円+税)
- 発行年月
- 1988年01月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784167412029
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[BOOKデータベースより]
身体が元気で働けるうちはよい、そうでなくなったとき、誰が面倒をみてくれるのか。こうした老後の不安に、住んでいるマンションや家屋、土地があれば、自宅で世話を受けられる有料福祉公社というユニークな発想で応えた東京・武蔵野市の試みと、公社設立に奮戦する人々を描く感動のノンフィクション。
福祉公社発足の頃
福祉公社生みの親
厭がらせの年齢・丹羽文雄
武蔵野市在住・藤原てい
公社を見守る2人の医師
もう1人の男・日高登
公社4年目の日々
新市長・土屋正忠
清掃課長・山本茂夫の1年
後に続くもの
加瀬裕子の1週間
取材ノートから―あとがきにかえて